山口歯科医院

歯周病指導医・専門医山口文誉

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DENTAL BLOG

山口歯科医院 院長 山口文誉が、お問い合わせの多い内容のご返答や、
医院であった出来事などを書き綴っていきます。

日本臨床歯周病学会 第33回年次大会 in 仙台

7月18日/19日と日本臨床歯周病学会 第33回年次大会が仙台で開催され出席致しました。
多くの先生方と色々なお話をする機会がありとても有意義な時間を送ることができました。

Europerio 8 in London(ヨーロッパ歯周病学会8)

ヨーロッパの歯周病学会に参加しました。現在の歯周病学を牽引するTop リーダーの話を直接聞くことができ、とても貴重な有意義な時間を過ごすことができました。学んだことを日々の臨床に生かしていきたいと思います。

『PERIOSTHETICS』日本歯周病学会専門医「その他の歯周に関する学会および歯周研修会」に認定

当医院主催の歯科医学研究会;『PERIOSTHETICS』が、昨年に引き続き日本歯周病学会より歯周病専門医「その他の歯周に関する学会および歯周研修会」に認定して頂きました。
今後もメンバー全員で切磋琢磨していきたいと思います。

 

年末年始休診のお知らせ
:12月28日(日)~1月5日(月)( 2015年1月6日(火)より診療開始致します。)

年末年始休診のお知らせ
12月28日(日)~1月5日(月)まで休診とさせて戴きます。
2015年は、1月6日(火)より診療開始致します。
年末年始に、診療室を改装致しますので少し長めにお休みを頂く形となりました。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。来年もスタッフ一同宜しくお願い致します。

(2014年度  医療法人誉会 山口歯科医院 忘年会の写真より  in ラ・テンダロッサ)

2nd Asia-Pacific Microscope Symposium in Dentistry in 台湾(台北)



2nd Asia-Pacific Microscope Symposium in Dentistry が、台湾(台北)にて開催され研修して参りました。
マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を駆使した歯周外科治療・インプラント治療・根管治療など様々な歯科治療が
多数発表されとても勉強になりました。

2014年11月23日 ITI Member インプラント ミーティング

2014年11月23日 品川THE GRAND HALLにて インプラント治療のMeetingに参加致しました。

ITI のアクティビティレポート及び ITI スカラーとして海外で研鑽を積まれた先生方の御講演がありました。

また、ITI Treatment Guide Vol.7の発刊に伴い インプラント治療患者における骨造成術に焦点を 当て、最新の ITI コンセンサスに基づいての臨床 ケースを交えながらの講演もありました。

以前よりインプラント治療に関し色々御教授頂いている大学の先生方と色々なお話をする機会がありとても有意義な時間も持つ事が出来ました。

2014年10月25日 PERIOSTHETICS歯科医学研究会開催(インプラント補綴に関して)

2014年10月25日 PERIOSTHETICS歯科医学研究会を開催致しました。

今回は、インプラント補綴に関して歯科技工士:土屋雅一先生に、インプラント補綴を長期間安定させる為の歯科医師・歯科技工士・歯科衛生士によるTeam approachについてプレゼンテーションをして頂きました。

土屋先生はドイツ・アメリカで10年以上も研鑽を積まれ、特にインプラント補綴に関しては最先端の知識と技術をお持ちで第一線で頑張られている先生です。

卓越した技術と、エビデンスベースの知識、最新の機器・材料学はもちろんの事、歯科治療に対するフィロソフィーと熱い情熱にとても感激する講演を頂きました。

第57回秋季 日本歯周病学会学術大会に参加致しました。

第57回秋季日本歯周病学会学術大会が神戸にて開催され参加致しました。

多くの知り合いの先生方と再開する事が出来、色々なお話をする事が出来とても有意義な学会となりました。

2014年10月1日ホームページリニューアル致しました。

この10月で当歯科医院は開業9年目に入り、患者様により解りやすい情報をお届け出来るようホームページをリニューアル致しました。

2014年6月19日:最新鋭のCTを導入致しました

2014年6月より、最新鋭の歯科用CTを導入致しました。

当院では、必要に応じて従来のレントゲン撮影法よりも正確で精密なCTによる画像診断を行う事が出来るようになります。

歯科用CTによる精密な検査により歯根の形態、歯周病の状態、もぐっている親知らずの位置、神経の走行、インプラントを予定する場所の骨の状態、上顎洞炎(副鼻腔炎)の状態などが高い精度で検査することができます。

歯科用CTの画像は3次元画像によるアニメーションでモニターに映し出されるため、患者さまにとっても従来の平面的なレントゲン写真よりも、お口の状態を視覚的にわかりやすく見ていただくことができます。

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